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6うさ

6うさ親子とK・Rの日記です。

ぷーモ子 ファミリー

ぷーモ子

Author:ぷーモ子
ぷーモ子 (我がファミリーの総称)


   *ぷーモ子ファミリー*
ロップ:2007.8.13  (ママ)

モコ :2006.3.30  (パパ)


子粒 :2010.2.17  (お兄ちゃん)
 
子麦 :2010.2.17  (お姉ちゃん)

オム :2010.5.13  (妹)

すび :2010.5.13   (妹)

㊟:親子です

種類・ミックス



K (ぷこ) : 昭和生まれの女子
(ぷーモ子ファミリーのボス)

R(つむ) : 昭和生まれの女子
(ぷーモ子ファミリーのなまけもの)

種類 : 人間

6うさ日記
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2012.10
29
Category : 未分類
やっと終わった!旅行日記!
うさぎの更新なら手が空いたときにちゃちゃっと出来たのですが、
旅行の更新・・・明日やろー、・・・・明日やる・・・
で、終いには飽きてしまってました・・

やっと終わった―!
この解放感!  素晴らしい!


子粒 : オレ達を放置しすぎだし
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ロップ : ホント!ホント!

ご、ごめんなさい
あぁ・・親子でそっくりな後ろ姿しないでよー

いいもん、いいもん・・・やっと終わったもん・・


そんなことよりも



10月30日。

わが家のプリンスモコやんをお迎えして「3年」になりました。
DSC07425_convert_20121029173537.jpg

早いもので3年・・・。


そしてこちら、プリンセス=ぷーやん
お迎えして5年。

これはお迎え当時のぷーやん。

DSC07991_convert_20121028173224.jpg

見てください!この小ささ(生後3カ月半)。

か、か、可愛い!!!(親バカ丸出し)まだお耳も両方垂れてますよ~

この5年間で2回に出産、9うさのママになったもんね~
ちゃあんと子育てしてえらかったよね
今ではとっても優しい肝っ玉母さん


DSC07350_convert_20121029153658.jpg





モコやん&ぷーやんとはもう何十年も一緒にいたような気がします。

人懐っこくて(人間大好きモコやん&ぷーやんは人見知りなので人間はKとR限定)、
とっても優しくて・・・・(ぷーやん、体は大きいけどとっても優しいんです)

ふたりとも大切な私達の宝物


これからもずーーーーっと、よろしくね







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2012.10
25
Category : 未分類
午後の予定が何もない。


それはもったいないと、急遽オプションを申込ました。

「トンレサップ湖とオールドマーケット観光」

シェムリアップから車で30分あまり。
カンボジアの中央に位置する大湖「トンレサップ湖」。
「伸縮する湖」と言われ、雨季の面積は乾季の3倍にもなります。
湖には約300種類の淡水魚が生息し、東南アジアで最も淡水魚の種類が多いと言われていて、古来より漁業が盛んで世界でも有数の淡水魚の漁獲高を誇るらしい。


DSC01204_convert_20121019123332.jpg




水上でみなさん暮らしてらっしゃいます。
DSC01213_convert_20121019123438.jpg


ココで暮らしている女の子。
タライで移動中。  ・・・スゴッ!
DSC01212_convert_20121019123605.jpg


現地の小学校だそうです。
DSC01210_convert_20121019123722.jpg

観光客むけにワニを飼育しているそう・・・こわい・・
DSC01221_convert_20121019124053.jpg


そして、これはお家のお引っ越し中。
DSC01215_convert_20121019123837.jpg
水上で生活しているココの方たちは、水の多い所に移動するそう。
ボートでお家を引っ張り、新しいお家のポイントを目指します。

ひろーい。
DSC01216_convert_20121019123930.jpg
東南アジア最大の湖なだけあります。
雨季と乾季で成り立つカンボジアは、乾季の時はこの湖・・琵琶湖の3倍
乾季の時は、なんと・・・琵琶湖の10倍くらいの大きさになるそうです!
想像できない~

このポイントで、1度エンジンを止め広大な湖を眺めていたのですが・・・・
遠くの方にいた小さいボートが、だんだんとこちらに近づいてきます・・
現地の方です。
「?」 と思っていると、小さな子供を連れ

「ワンダーラー  ワンダーラー」

ととても悲しそうな顔で訴えてきます。
小さな子供は、私達の乗る舟にしがみつき、ねだります。


困ってしまうを通り越し、怖かったです。


ガイドの人も何も言う訳でもなく、物乞いの声が飛び交うまましばらく停止。
やっとエンジンがかかり舟が陸へと戻ります。
正直、ホッとしてしまいました。

一緒にいたご夫婦と「日本って恵まれているよね」と
日本の素晴らしさを実感しました。


湖を後にし、オールドマーケットへ。
ココで1時間のお買いものタイム。
DSC01229_convert_20121019124712.jpg

「おねーさん、安いよ―。 寄って行ってよー」

みなさん日本語上手でした。

1つのお店で、女の子に無理やり引き留められ、何も買わずには帰れない状況になりました。
21歳の女の子。姉妹でお店をやっているそう。

他見たら、また戻ってくるから!

そう言っても「おねーさんズルイ!」そう言って、私の手を腕をつかんだまま離れません(笑
いくら言っても私から離れないので・・
ストールのような布が欲しいとは思っていたので、まぁいいかと思い
布欲しかったから、値段によって買おうかな・・
ストールなら沢山あるよ!
いくら?
37ドル!  でも少し安くできるよ!

そこからなぜか世間話に。

おねーさん、いくつ?
いくつに見える―?
わたし、22歳なんだけど・・・わたしより下だよね!  17歳!

・・・・私、27歳なんですけど・・・
少しくらい若く見られるのならいいけど、30近付いてきて17歳は、キツイでしょ・・・

一緒のツアーだった方たちにも私達姉妹、私の方が妹に見られる私・・・どれだけ幼稚に見えるのだろう・・
実際の年齢を伝えると、
日本人スゴイ!
となぜかご機嫌になって私に抱きつき、おねーさん気に入ったから、おねーさんの希望の値段聞く!と・・・

隣の店で、妹がワンピースを値切り中。7ドルで買ったそうです。

それを聞いた私は、7ドルなら買う。
店員さん「いや・・コレ物がぜんぜん違うから・・うちならあの服7ドルで売るよ・・でもコレは・・
7ドルじゃないなら買わない
隣で、店員さんのお姉さんがそれは安すぎる、ダメだよ!という声が聞こえましたが
おねーさん、私気に入ったから・・・・7ドルにするよ・・

わーい
32ドルから7ドルに値切りました~  なんか得した気分♪  と思っていると・・・

おねーさん、大阪の人?
いや、東京寄りの方だよ。
えー!大阪は物価安いからまだわかるけど、東京は物価が高いからこんなにやすくならないよ!

あまりにも安い値段になったからなのでしょうか・・
おねーさん、わたしおねーさんにかなり安く売った! だからおねーさん、わたしに何かちょうだい!
お客の立場で、物を要求されたのは初めてです(笑

特に何も持ってなかった私。
ガムくらいしかいよ。
ガムか―。 日本のガムは、まっ美味しいからいいや
店員さんにガムを渡すと お姉ちゃんの分もちょうだい!

ニコニコしながら私に話しかけてくる店員さん。 とっても可愛かったです。

のんびりゆるーいかんじの国民性。
癒されました♪


現地の子
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バイク。3人乗りは当たり前。  ヘルメットなしも当たり前。
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事故は、とても多いそうです。
日本では、保険に入りますが、カンボジアではみんな入ってないそうです。
事故が起きたら、当事者同士でまず話し合い。
そして警察。 自分たちで負担。
車社会で過ごしている私には、ビックリでした。


オールドマーケットを終え、オプション終了。
フライトの時間まで、ホテルで迎えを待ちます。


前日のお昼でご一緒させていただき、そしてオプションツアーでも一緒だったご夫婦。
何かと私達姉妹に気にかけていただきとてもありがたかったです。
本当にステキなご夫婦でした。

何かの縁だと思い、記念にパチリと一緒に撮っていただきました♪
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すると、アドレスを教えてくださり、
「新宿あたりで飲みましょう!」と誘ってくださいました!
とっても嬉しかったです。

旅で、ステキな出会いがありました。

このところ私がバタバタしていて、お会いするまでに至ってないのですが、
日本でお会いできることをとても楽しみにしています



さようならカンボジア!
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2012.10
19
Category : 未分類
その日の夕ご飯は、アプサラダンス鑑賞をしながらのバイキング形式の夕ご飯。
観光客向けなので、外国人がたぁくさん。
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おねぇさん、可愛かったです。



そして、この日は就寝。
次の日朝早いのです!
翌日、4時起きで「アンコールワットで朝日観賞」

前方・足元・・・見えません。
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少し明るくなってきました。
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6時前くらい。
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雲の間から差し込む朝日に元気をもらいました。


1度ホテルに戻って、荷造りをし、ご飯。
はい。
この日に飛行機に乗ります。
カンボジア最終日スタート!



東メボン
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ココで、現地の男の子と遭遇。
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一緒に写真を撮ってもらったのですが、身振り手振りでお話している時はニコニコ。
写真を一緒に撮ると絶対変顔をしますw
飴をあげたら、大喜びで即行食べてました。



バンテアイサムレ
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高い壁に囲まれた内部の重厚な雰囲気の遺跡。
通常のアンコール観光のルートで最も東に位置していて、人も少ないです。
連子窓の保存状態がよい遺跡で、 アンコール・ワット様式。


ガイドの人が 「カンボジアのアンパンマンです~」

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ププッ♪
かわいい♪


さぁ、今回のツアー日程の最終観光地

テクテク・・目指し歩く先には・・・
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バンテアイスレイ
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バンテアイは砦、スレイは女で、「女の砦」を意味するそう。
大部分が赤い砂岩により建造されて、精巧で深くほられた美しい彫刻が全面に施されています。
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中でもデヴァターの彫像は「東洋のモナリザ」と呼ばれて、とても人気の観光スポットだそうです。
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世界遺産をギュッと詰め込み、たくさんパワーをもらいました!







日程表の観光がすべて終わり、日程表最後の「タイ料理ランチ」

ガイドさんに
「火を通してない物は、やめた方がいいかもしれないです。生のフルーツ、フレッシュジュースもやめた方が・・・」と言われランチに向かいます。

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デザートのフルーツ
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ほとんど食べられなかったという事は内緒にしておいてください・・・



・・・・・ランチ終了が13時。
午後の予定なし。
私達のフライト21:35。


・・・午後どーするの!?

2012.10
15
Category : 未分類
2日目午後です。

アンコールワットに到着
じゃじゃーん。
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アンコール・ワットは、アンコール遺跡の一つで、遺跡群を代表する寺院建築です。
サンスクリット語でアンコールは王都、クメール語でワットは寺院を意味するそう。
大伽藍と美しい彫刻からクメール建築の傑作と称えられ、カンボジア国旗の中央にも同国の象徴として描かれているそうです。


ハートの木
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私達は、スケジュールの関係で登らなかったのですが
この上の方は、第三回廊。
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以前はこの階段を上って第三回廊に観光客が登って行ったそうです。
この中央塔は「神の住む場所」といわれ、その頂上に辿り着くには斜度65度もある階段を登らなけば・・・
怖すぎます・・・1段の幅も狭いのです。

人間小さいよ~

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写真を撮るのに1$です。
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観光客が触りすぎて、テカテカになってしまっています。
私が行った時は、触れないよう措置がとられていました。
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アンコールワットを後にし、バスに向かうと・・

1$だから買って。
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こんな小さい子まで・・
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ごめんねっと思いつつ、アンコールワットを後にし次の目的地に。

プレループで、夕日鑑賞!
ここで夕日鑑賞をするのが人気のコ―スのようです。


ここでも小さい子供が「買って、お願い買って」と・・・
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・・・・あら?
雨が・・・
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この寺院は961年に建てられ、プレ・ループとは死体を返すと言う意味で、中央伽藍の中段に死者を荼毘に付した石槽あります。
ここでは火葬の儀式が行われていたそう。




ザ―ザ―です。
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・・・・降りるのとっても怖いのですが・・・


2012.10
08
Category : 未分類
午前の観光が終わり、街の方に戻ってお昼御飯です!

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カンボジアのお料理が2日目のお昼です。
ツアーのみなさんと一緒に食事です
私達姉妹の両親と同世代のご夫婦と同じテーブルでご一緒させていただきました

さつまあげ
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店員さん・・確かに「さつまあげ」って言いました。
日本の食べ物じゃないのか(笑)

これはなんだろう?
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フォーのようなかんじ。 コレは完食♪
クセもなく素朴なお味でした~

アモック?
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むむぅ~。
コレが、カンボジアの伝統料理?
雷魚のココナッツミルク蒸しみたいなもののようです。
ココナッツの甘さと香辛料・香草のクセが見事に混じり合い・・・わーん

かぼちゃのプリン
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かぼちゃのプリンって聞いて、かぼちゃ味のプリン~♪なぁんて想像していたら・・
そのままです。  ゆでた?蒸した?かぼちゃの上にあまり味のしないプリンがのっていました~

かぼちゃって、カンボジアに由来するそうですよ。
「カボチャ」と呼ばれるようになった (1532~55年)、ポルトガル人がカンボジアの産物として日本に伝えたことから、当初「カボチャ瓜」と呼ばれ、のちに「瓜」が落ちて「カボチャ」と呼ばれるようになった

なるほどー!と思って食べたけど、頭に「裏ごしされたカボチャのプリン」
があって、想像と現実のギャップにギブアップ


あー
ごめんなさい!
フォーみたいなやつと野菜炒めしか食べられなーい

ランチタイム、ご夫婦とお話させていただきました
1週間のご旅行で、ホーチミンを観光し、カンボジアに来たそう
カンボジアとホーチミンでご飯食べたけど …ホーチミンのケン〇ッキーが一番美味しかった」
と(笑)
衣のパリッと感、お肉の食感が日本と少し違って美味しいそうです

ケン〇ッキー食べたくなっちゃう
タッキー&翼ンドだもーん


ちなみに、カンボジアにはケン○ッキーはないそうです



子粒 :  まだ続くのー 
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食事の後にこの写真を載せていいものか …
でもごめんなさい!
その後の写真の縮小ができてないので、載せちゃいます!



トイレです。
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これはなかなに使うのでしょうか?
ウォシュレット?

そして、極めつけがこれ
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写真を撮らずにはいられませんでした。
きっと洋式トイレを知らない人は、絵のようにしてしまうのでしょうね。






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