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6うさ

6うさ親子とK・Rの日記です。

ぷーモ子 ファミリー

ぷーモ子

Author:ぷーモ子
ぷーモ子 (我がファミリーの総称)


   *ぷーモ子ファミリー*
ロップ:2007.8.13  (ママ)

モコ :2006.3.30  (パパ)


子粒 :2010.2.17  (お兄ちゃん)
 
子麦 :2010.2.17  (お姉ちゃん)

オム :2010.5.13  (妹)

すび :2010.5.13   (妹)

㊟:親子です

種類・ミックス



K (ぷこ) : 昭和生まれの女子
(ぷーモ子ファミリーのボス)

R(つむ) : 昭和生まれの女子
(ぷーモ子ファミリーのなまけもの)

種類 : 人間

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2012.09
30
Category : 未分類
2日目。

観光のスタートです。

この日は、たぁくさん歩く予定なので、
まずはしっかり腹ごしらえ!  バイキングでした。
DSC00799_convert_20120926105316.jpg
お味は・・・う~ん・・・



では、出発!


アンコール遺跡
カンボジアで9世紀初頭から600年以上続いたといわれるアンコール王朝(クメール王朝)時代に、
この王朝の歴代支配者の指示によって建造された数々の遺跡群を指すようです。
特にシェムリアップ近辺に多くの遺跡が集中していて、ここがアンコール遺跡観光のメインに。
そして、王朝全盛期の12~13世紀に建造されたものはアンコール遺跡群の代表格となっており、その中でももっとも有名で規模も大きく、代表格の中の代表といえるのが有名な「アンコール・ワット」だそう。


遺跡に行く前に、まずコチラ。
DSC00801_convert_20120926105626.jpg
アンコールワットの遺跡群を見学するには、入場券を購入しなければなりません。
1日券(20USD)、3日券(40USD)、7日券(60USD)の3種類あります。
いずれも、料金所で顔写真を撮られチケットにその写真が印刷され、このチケットでプノン・クラーン、ベンメリア以外の遺跡が見学できるそうです。
その手続きをココでします。


で、できあがったのがコチラ。
IMG00335_convert_20120927172915.jpg
それぞれの遺跡の入口にスタッフがいて、顔と顔写真をしっかり確認し、OKが出なければ入れません。

そのチケット購入場所には、
個人で観光に来ている人達もたくさんいるので、観光客を待ち構えています。 
DSC00802_convert_20120926105751.jpg


さぁ、さっそく今日の1番目。  
「南大門」
この道はアンコール・トムの南側の、南大門へ続く環濠を渡る道です。
DSC00805_convert_20120926105947.jpg
観光客を乗せて、ゾウさんも通ります。
DSC00812_convert_20120926113642.jpg
観世音菩薩の顔の大きさは、約3mも有るという大きな門です。
車がやっと一台通れるような狭さ。
観光客はもちろん、ゾウさんも通ります。
観光客を乗せた車もガンガン飛ばし、通ります。
DSC00807_convert_20120926110135.jpg
大事な遺跡・・・擦れた跡がたくさんありますけど・・・平気なのかな?

命綱もなく、とっても危険そうな高さを現地の人は、ひょいひょい登っています。
DSC00808_convert_20120926113501.jpg
落ちないでねっ!気を付けてねっ!
見ている方が、ドキドキしてしまいます。

この門を過ぎて、少し行ったところが「 アンコールトム   バイヨン寺院 」
DSC00824_convert_20120926114100.jpg
アンコールトムは、ベトナムのチャンパ軍によって占領されていたアンコール地区を武力開放した、クメール軍のジャヤヴァルマン7世によって新しく造られた都城らしいです。
アンコールトム(大きな町)はアンコール・ワットの北に在り、アンコール・ワット建設の半世紀後の12世紀末に建設された都市で、高さ8mのラテライトの城壁に囲まれた、一辺が約3㎞の正方形の王都です。城壁の周囲は幅の広い環濠に囲まれ、東西南北に在る大門(東側は「死者の門」と「勝利の門」の2つが在る)から入城出来る様に成っています。
メーンストリートは各門から十字型に走っており、その中央に在るのがバイヨン寺院です。
バイヨン寺院はジャヤヴァルマン7世によって造られた仏教寺院。
この寺院の正門は東に在り、参道は城門の「死者の門」に繋がっています。東門手前にあるテラスの両側には聖池があり、二重の回廊に囲まれて中央に祠堂が建てられています。

 
DSC00830_convert_20120926114226.jpg
こちらは周囲12km、幅130mの堀に囲まれた城塞都市跡で、アンコールワットより遅い12世紀末から13世紀に造営されました。
DSC00839_convert_20120926114354.jpg
信仰も仏教に変わり、たくさんの菩薩の顔を刻んだ建築が特徴的です。特にヒンズーから仏教に改宗した頃の名残も見らるバイヨン寺院では、柔らかな笑みをたたえる四面仏を観ることができます。
DSC00865_convert_20120926114634.jpg

「象のテラス」
DSC00885_convert_20120926115053.jpg








粒 : え~。まだ旅行の話終わらないの・・・ R~。飽きた・・・・
DSC00296_convert_20120203105850.jpg
麦 : 飽きちゃったから、ひとっ走りしようかな・・


あっ・・・。
ごめん・・・・。

でも、まだ午前中すら終わってない・・・

「タプロム」
DSC00897_convert_20120926115532.jpg
アンジェリーナ・ジョリー主演の映画 Tomb Raider (トゥームレイダー) の撮影に使われた場所だそうです。
DSC00901_convert_20120926115722.jpg
この遺跡は発見当初の姿に近い状態で保存されており、長年放置されていた遺跡にはジャングルの樹木、スポアン(ガジュマルの一種)が絡みつき、成長するに従って遺跡は完全に覆い尽くされています。
DSC00912_convert_20120926135600.jpg
自然の力ってすごいなぁ・・・
DSC00919_convert_20120926155115.jpg


ってなかんじで、午前中は終了。

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Comment

非公開コメント

No title

食事は・・・でしたか☆
でも遺跡は見ごたえありそうですね~^^
写真見ていると行きたくなってしまいます。

No title

樹木が絡みついてるって、これってどうなってるの?
根っこ?すごいねぇ~
こんなすごい遺跡の中にいると、いろんな事を感じちゃうんじゃない?
雨だったのね。だから、余計に雰囲気があるのかな?

koumeさんへ

ココナッツの甘さなのでしょうか・・
すべてのお料理が甘く・・・

遺跡は、見応えがありますよ~!
異世界ってかんじでした☆
koumeさんも是非♪

masyamamさんへ

パワーもらいましたよ~♪
カンボジアの観光日数が2日間しかなく、
巨大な遺跡群の中でも有名どころを
強行スケジュールで見学するツアーだったので、遺跡・自然を身体で感じる前に「ハイ。つぎいきますよー!」といったかんじで・・・
もう少しゆっくりできたら、パワーをもっともらえたのかもしれません♪
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